アーカイブ
- 2010.03.12: 西田敏行計画その3─「ばらの騎士」の思い出
- 2010.03.11: 西田敏行化計画その2──クライバー「ばらの騎士」
- 2010.03.10: J・J・ナンス「スコーピオン1の急襲」
- 2010.03.09: 西田敏行化計画──シュタイン/シュトラウス「カプリッチョ」
- 2010.03.08: EWFな一日
- 2010.03.07: 食事中の「ヴォツェック」はやめて「インテルメッツォ」を観ましょう。
- 2010.03.05: チック・コリア「マッド・ハッター」にみるエディ・ゴメスのピッチなどなど
- 2010.03.04: ワーグナーと>四部作
- 2010.03.03: 憂愁のピアソラ:タンゴ・ゼロ・アワー
- 2010.03.01: 2月に読んだ本のまとめ
- 2010.02.27: ブーレーズの「リング」とニーチェなど
- 2010.02.25: 神は滅び、人は微笑み、死を迎える。
- 2010.02.24: ジークフリートはなぜブリュンヒルデを口説けたのか?
- 2010.02.23: 黄昏れる神々の集う映画
- 2010.02.22: 神々とは誰なのか?
- 2010.02.22: 短信:3月5日、新国立劇場「ヴォツェック」がNHKで放送されます。
- 2010.02.22: 短信:3月5日、新国立劇場「ヴォツェック」がNHKで放送されます。
- 2010.02.21: リングとニーベルング族が示すものとは?
- 2010.02.19: 渡辺貞夫 ナイト・ウィズ・ストリングス 3
- 2010.02.18: 新国立劇場 ジークフリート その4 ミーメについて
- 2010.02.17: 新国立劇場 ジークフリート その3 演出について
- 2010.02.16: 新国立劇場 ジークフリート その2 イレーネ・テオリンさん
- 2010.02.15: 新国立劇場「ジークフリート」その1
- 2010.02.14: 今日はジークフリートです!
- 2010.02.13: ジークフリート聴いて考えないと。
- 2010.02.12: マイケル・ブレッカ-の非正規盤アルバムによせて(2)
- 2010.02.11: マイケル・ブレッカ-の非正規盤アルバムによせて(1)
- 2010.02.07: Michael Brecker / Michael Brecker
- 2010.02.06: Michael Brecker/ Don't Try This At Home
- 2010.02.03: 飛行機に乗る前に読んではいけない本──J・J・ナンス「ファイナル・アプローチ」
- 2010.01.31: 数年ぶりのチェリビダッケのブラームス
- 2010.01.30: レオンハルト、プティットバンドのミサ曲ロ短調
- 2010.01.26: 内田幹樹さん「パイロット・イン・コマンド」で仮想旅行
- 2010.01.26: Movabletype 5.01導入しましたが。
- 2010.01.24: コケティッシュなロットが聞ける「インテルメッツォ」のDVD
- 2010.01.24: MT 5.01にアップデート
- 2010.01.20: ブロムシュテットのブルックナー8番
- 2010.01.19: 読書計画を具体化してみる。
- 2010.01.18: ブロムシュテットのモーツァルト
- 2010.01.17: ボレロを聴いてみる。
- 2010.01.16: 速報! 新国立劇場2010/2011シーズンラインナップ
- 2010.01.10: 雄々しきシュトラウス達──N響定期演奏会
- 2010.01.09: ニューイヤーオペラコンサート2010
- 2010.01.06: シベリウス温泉の白昼夢
- 2010.01.03: déjà-vu? Citation?
- 2010.01.02: 今年もがんばる!
- 2010.01.01: 年始に振り返る その1 音楽編
- 2009.12.31: 年の瀬に振り返る その1
- 2009.12.27: Form und Materie
- 2009.12.25: 光速でクリスマスは去っていく
- 2009.12.22: Hören Sie Musik fleißig !!
- 2009.12.21: デイヴィスによるフォーレのレクイエム
- 2009.12.18: シュナイダー!!
- 2009.12.16: 「標的は11人-モサド暗殺チームの記録」
- 2009.12.15: 速報! N響1月定期出演者変更
- 2009.12.15: クラシック音楽ミステリー「名曲探偵アマデウス」
- 2009.12.14: 音楽か、言葉か、演出か?
- 2009.12.13: このパフォーマンスが東京で、なんて恵まれている。新国立劇場「トスカ」。
- 2009.12.08: ふたつのプロット
- 2009.12.06: 発展途上である限り人間は青春でありつづける。
- 2009.12.05: シノポリのトスカって!
- 2009.11.30: つれづれなる──ベルク「抒情組曲」
- 2009.11.25: ハーマン・ウォーク「戦争の嵐」3 完了
- 2009.11.24: シルマーとキリ・テ・カナワの思い出~シュトラウス「カプリッチョ」
- 2009.11.23: やられた、泣いた、驚いた。二期会「カプリッチョ」
- 2009.11.22: そうかあ、新国も事業仕分けで圧倒的予算縮減?ですか......。
- 2009.11.21: 刺激と毒に満ちあふれた濃密な美的世界-新国立劇場「ヴォツェック」
- 2009.11.16: ヴォツェックづくし
- 2009.11.15: ヴォツェック・オペラトーク@新国 (2)
- 2009.11.08: ヴォツェック・オペラトーク@新国 (1)
- 2009.11.06: ブラームスの室内楽はお好き?
- 2009.11.04: 倒壊する巨塔―アルカイダと「9・11」への道
- 2009.11.03: Super! ハイティンク「ばらの騎士」!
- 2009.11.02: 新国立劇場 2010/2011シーズン 先行発表
- 2009.11.01: 新国立劇場/モーツァルト「魔笛」
- 2009.10.28: 抒情組曲を聴いてみると。
- 2009.10.26: ザラストロ、ツァラトゥストラ、ゾロアスター、ザラスシュトラ?
- 2009.10.25: 魔笛予習/東京・春・音楽祭
- 2009.10.21: プレヴィン、シュトラウス その2
- 2009.10.19: プレヴィン、シュトラウス その1
- 2009.10.18: 出動
- 2009.10.14: 帝王カラヤンの家庭は?
- 2009.10.11: ツァラも大きいぜ、マゼール。
- 2009.10.09: マゼールのアルプスは巨大だ!
- 2009.10.02: マゼールをそんなにいじめないで~シュトラウス「家庭交響曲」
- 2009.09.29: ハイティンク・シュトラウス・ラヴ~なんだか人生考えちまうなあ
- 2009.09.27: 好きなオペラ楽曲のPlaylistを作ってみる
- 2009.09.24: 今回のオテロは凄かった。。
- 2009.09.22: 富士登山者29万2058人 - 山梨日日新聞 みるじゃん
- 2009.09.21: THE CLASSIC 100 SYMPHONIESには負けたくない
- 2009.09.20: 二台のピアノがからみあう美麗なる超絶シュトラウス家庭交響曲
- 2009.09.19: ハーマン・ウォーク「戦争の嵐」3
- 2009.09.17: 家庭交響曲合宿
- 2009.09.15: ケンペ/シュトラウス 家庭交響曲
- 2009.09.14: ハーマン・ウォーク「戦争の嵐」2
- 2009.09.13: ハイティンク シューマン交響曲第一番
- 2009.09.12: 名曲300その後
- 2009.09.11: Youtubeで見るシャカタクに......
- 2009.09.10: Twitterな日
- 2009.09.08: ハーマン・ウォーク「戦争の嵐」
- 2009.09.07: ハイティンク/ショスタコーヴィチ 交響曲第5番
- 2009.09.06: N響アワーでアンドレ・プレヴィンの姿を
- 2009.09.05: ハイティンク/シュトラウス交響詩「ドンファン」
- 2009.09.04: ハーマン・ウォーク「戦争の嵐」
- 2009.09.03: レイモンド・チャンドラー「ロング・グッドバイ」(村上春樹訳)
- 2009.09.01: レイモンド・チャンドラー「ロング・グッドバイ」(村上春樹訳)
- 2009.08.31: カラヤン・ザルツブルク音楽祭/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2009.08.30: ハイティンク&ブレンデル/ベートーヴェン ピアノ協奏曲第4番
- 2009.08.29: ハイティンク/シュトラウス「アルプス交響曲」
- 2009.08.28: アダム・ホール「北京暗殺団をつぶせ」
- 2009.08.26: アシモフ「夜明けのロボット」
- 2009.08.25: ハーディング&シュテンメ&ザイフェルトの「トリスタンとイゾルデ」
- 2009.08.24: 小澤征爾/シュトラウス「アルプス交響曲」
- 2009.08.23: バイロイト音楽祭/ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」第二幕&第三幕
- 2009.08.22: バイロイト音楽祭/ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」第一幕
- 2009.08.21: バイロイト2009 トリスタンとイゾルデ再放送予定
- 2009.08.20: ウィーンで演出を学ぶ女性のこと
- 2009.08.19: フレデリック・フォーサイス「イコン」
- 2009.08.18: フレデリック・フォーサイス「イコン」
- 2009.08.17: ディック・フランシス「本命」
- 2009.08.16: iPod壊れた。
- 2009.08.15: 富士登山顛末
- 2009.08.14: ジョン・D・マクドナルド「シンデレラの銃弾」
- 2009.08.13: ジョン・D・マクドナルド「濃紺のさよなら」
- 2009.08.12: エリック・アンブラー「武器の道」
- 2009.08.10: リサ・ゴールドスタイン「太陽と月のアラベスク」
- 2009.08.09: 剣が峰登頂
- 2009.08.07: アガサ・クリスティ「葬儀を終えて」
- 2009.08.06: 読書つれづれ
- 2009.08.05: フォーサイス「ジャッカルの日」
- 2009.08.04: アイザック・アシモフ「はだかの太陽」
- 2009.08.03: 夏の祭りのジャズ演歌
- 2009.08.02: 続 バイロイトの「トリスタンとイゾルデ」を
- 2009.08.01: マリオ・プーヅォ「ゴッドファーザー」
- 2009.07.31: 大晦日のばらの騎士
- 2009.07.30: スタンリー・エリン「カードの館」
- 2009.07.29: 辻邦生さんの命日
- 2009.07.28: アイザック・アシモフ「鋼鉄都市」
- 2009.07.27: 続 バイロイトのトリスタンとイゾルデを
- 2009.07.26: バイロイトのトリスタンとイゾルデを
- 2009.07.25: バイロイト開幕
- 2009.07.25: ハインライン「宇宙の戦士」
- 2009.07.24: シャカタクな日々
- 2009.07.23: エリック・アンブラー「ディミトリオスの棺」
- 2009.07.22: 残念な訃報
- 2009.07.21: だめな日でもいいことはある─シャカタクな一日
- 2009.07.17: 松本清張「かげろう絵図」
- 2009.07.13: バイロイトまであと12日
- 2009.07.12: ポール・アンダースン「タウ・ゼロ」
- 2009.07.11: ○●○オセロ、もといオテロ●○●
- 2009.07.08: ご無沙汰で唐突ですが縄文杉を。
- 2009.06.24: 最近聴いたCDたち
- 2009.06.23: ベン・マッキンタイア/ナチが愛した二重スパイ
- 2009.06.22: ミケランジェロの暗号
- 2009.06.19: てのひらをかえしたように......
- 2009.06.14: 新国立劇場/ロッシーニ「チェネレントラ」
- 2009.06.11: 予習をサボる
- 2009.06.09: ベートーヴェンのピアノ協奏曲
- 2009.05.29: 気づけばカプリッチョを聴いている。
- 2009.05.27: 今日もピアノ曲──ポリーニ/シューベルト「さすらい人幻想曲」
- 2009.05.26: 珍しくピアノ曲を。
- 2009.05.23: ベーム/シュトラウス「エレクトラ」
- 2009.05.22: ベーム/シュトラウス「サロメ」
- 2009.05.18: 新国立劇場コンサートオペラ/モンテヴェルディ「ポッペアの戴冠」
- 2009.05.09: 今朝も朝からアルプス交響曲
- 2009.05.08: カラヤン/シュトラウス「アルプス交響曲」
- 2009.05.06: 写真......。
- 2009.05.05: GW!!!.....
- 2009.04.30: なんとかなんとか
- 2009.04.27: 「ムツェンスク郡のマクベス夫人」
- 2009.04.26: Ring Ring Ring ! Part II
- 2009.04.23: Ring Ring Ring !! PART I
- 2009.04.19: 週末
- 2009.04.14: 新国立劇場/ワーグナー「ワルキューレ」その2
- 2009.04.13: 新国立劇場/ワーグナー「ワルキューレ」
- 2009.04.12: 明日はワルキューレ
- 2009.04.09: ローマ紀行2008 その29 トレヴィの泉再訪
- 2009.04.06: 週末はハイティンクのリング漬け
- 2009.04.04: 久々のタワレコでリングをゲット
- 2009.04.01: エリーナ・ガランチャ「アリア・カンティレーナ」を聴くしあわせ
- 2009.03.25: ラモーを聴きながら
- 2009.03.24: ローマ紀行2008 その28 イタリアの昼食
- 2009.03.21: カラヤン/ラヴェル「ダフニスとクロエ」
- 2009.03.19: アバド/ベートーヴェン交響曲第二番
- 2009.03.18: 辻邦生「霧の聖マリ」読了
- 2009.03.16: やっぱり問題作? 新国立劇場「ラインの黄金」
- 2009.03.15: 今日はラインの黄金
- 2009.03.14: 辻邦生「ある生涯の七つの場所」の再読を
- 2009.03.10: ローマ紀行2008 その27 ナヴォーナ広場から
- 2009.03.07: ショスタコの8番を聴いてみる
- 2009.03.06: ぼろきれのような
- 2009.03.03: ローマ紀行2008 その26 ジャニコロの丘へ
- 2009.02.28: カラヤン/ワーグナー「パルジファル」への長い道のり
- 2009.02.27: ローマ紀行2008 その25 ローマ最終日の始まり
- 2009.02.23: ローマ紀行2008 その24 バスからバスへ
- 2009.02.23: ラインの黄金予習
- 2009.02.22: 生誕100年記念ドキュメンタリー▽ヘルベルト・フォン・カラヤン
- 2009.02.21: ローマ紀行2008 その23 エスプレッソ
- 2009.02.19: ローマ紀行2008 その22 トレヴィの泉もお休み
- 2009.02.18: ローマ紀行2008 その21 マッジョーレ教会
- 2009.02.16: ローマ紀行2008 その20 夏のローマの結婚式
- 2009.02.12: ショルティ「指環」聴破
- 2009.02.09: バイロイトにおけるペーター・シュナイダーさんの軌跡
- 2009.02.08: ショルティ/ワーグナー「ジークフリート」
- 2009.02.07: 静かな週末──ワーグナー「ラインの黄金」
- 2009.02.06: ワーグナー漬けな今日この頃──パソコン壊れました。
- 2009.02.03: これからのオペラ予定──ショスタコーヴィチ「ムツェンスク郡のマクベス夫人」
- 2009.02.02: 新国立劇場/ヨハン・シュトラウス二世「こうもり」
- 2009.01.31: またまた涙する──ペーター・シュナイダー/ニーベルングの指環
- 2009.01.31: 衝撃! ──春は上野でクラシック。「東京・春・音楽祭」として生まれ変わった「東京のオペラの森」:飯尾洋一「ネットエイジのクラシックジャンキー」
- 2009.01.29: 忙しいけれどニーベルングの指環
- 2009.01.25: また泣かされた──シュナイダー指揮の「ばらの騎士組曲」
- 2009.01.25: 週末ライヴ──行人
- 2009.01.22: 漱石節──ラトル/ベートーヴェン交響曲第二番
- 2009.01.19: 初台に通い詰めた土曜日と日曜日──「じゃじゃ馬ならし」と「蝶々夫人」
- 2009.01.17: 年甲斐もなく......──週末ライヴ三昧
- 2009.01.16: ベルグルンド/シベリウス交響曲第三番
- 2009.01.15: 速報!新国立劇場2009/2010シーズンラインナップ
- 2009.01.14: ローマ紀行2008 その19 ヴェネツィア広場から
- 2009.01.12: ジャック・ロンドン「火を熾す」
- 2009.01.11: サックス吹きました──エリーナ・ガランチャ「アリア・カンティレーナ」
- 2009.01.10: WDR3でデヴィッド・サンボーンのライヴを聴く
- 2009.01.09: 1月10日~12日のウェブラジオ
- 2009.01.09: ローマ紀行2008 その18 バルベリーニ宮
- 2009.01.08: ベルリンフィル・デジタルコンサートホール
- 2009.01.07: カイルベルト/ゲッツ「じゃじゃ馬馴らし」
- 2009.01.06: 今週のウェブラジオ
- 2009.01.05: メトロポリタン歌劇場/プッチーニ「ボエーム」
- 2009.01.05: 2月のBSクラシックナビゲーション
- 2009.01.04: 2008年の私的なクラシックニュース
- 2009.01.03: リヨン国立歌劇場/ヨハン・シュトラウス二世 喜歌劇「こうもり」
- 2009.01.02: 今年の目標──ヴォツェックばかり
- 2009.01.01: あけましておめでとうございます
- 2008.12.31: 2008年まとめ
- 2008.12.30: ヴォツェックを聴いて読む
- 2008.12.28: ウェブラジオエアチェック失敗──ヴォツェックを聴く
- 2008.12.27: 辻邦生「フーシェ革命暦」第二部
- 2008.12.26: コンセルトヘボウ管弦楽団のクリスマスマチネ/KERSTMATINEE MET ELINA GARANCA
- 2008.12.25: 「まるごとプッチーニ」は楽しかったけれど......。
- 2008.12.24: ウェブラジオをエアチェックする試みを!
- 2008.12.23: 本日23日、NHKBSハイビジョンでプッチーニ特集を放映
- 2008.12.20: 辻邦生「フーシェ革命暦」第二部
- 2008.12.19: ローマ紀行2008 その17 シエスタ
- 2008.12.16: ブルックナーのことなんて、おそれおおくてかけない
- 2008.12.15: ローマ紀行2008 その16 ベルニーニの彫刻!
- 2008.12.13: 辻邦生「フーシェ革命暦」第一部読了
- 2008.12.10: ローマ紀行2008 その15 ボルゲーゼ美術館へ!
- 2008.12.09: ブロムシュテット/ニールセン交響曲第四番「不滅」
- 2008.12.07: 新国立劇場/モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」
- 2008.12.05: ローマ紀行2008 その14 ローマでの夕食
- 2008.12.04: ローマ紀行2008 その13 システィナ礼拝堂の思い出
- 2008.12.03: ローマ紀行が進まない──シベリウス交響曲第七番
- 2008.12.02: ローマ紀行2008 その12 ローマのバスは難しい
- 2008.12.01: ベルグルンド/シベリウス交響曲第二番
- 2008.11.27: ドン・ジョヴァンニを聴きながらオペラについてつれづれ
- 2008.11.23: 新国立劇場オペラトーク「ドン・ジョヴァンニ」
- 2008.11.20: もういくつねると......──プロコフィエフの交響曲第6番
- 2008.11.19: ベルクのルルを食卓で
- 2008.11.17: 小澤さんが振るプロコフィエフの交響曲を聴いて
- 2008.11.16: カラヤンの指環、BS2で放映の予感
- 2008.11.16: ローマ紀行2008 その11 ヴァチカン美術館(3)
- 2008.11.15: ローマ紀行 その10 ヴァチカン美術館(2)
- 2008.11.14: 仕事がとんでもないことになっています。──パヴァロッティ イン ハイドパーク
- 2008.11.13: ツェムリンスキーの抒情交響曲
- 2008.11.11: トスカニーニが振るモーツァルトの後期交響曲
- 2008.11.10: メシアンのボックスをiTuneで買いました
- 2008.11.09: また失敗しました。
- 2008.11.07: 落ち込んだときにベルクを聴くなんて......
- 2008.11.06: 忙しいときに慰めてくれる曲達。
- 2008.11.06: いまさらですが、METライブビューイング
- 2008.11.05: 新国立劇場2009/2010シーズンオペラのラインナップ
- 2008.11.03: 新国立劇場/ヴェルディ「リゴレット」
- 2008.11.03: ローマ紀行2008 その9 ヴァチカン美術館(1)
- 2008.10.31: だんだん調子が戻ってきた──辻邦生「光の大地」
- 2008.10.30: 失われた三ヶ月──バッハとバーバー
- 2008.10.29: 文化の日はリゴレット
- 2008.10.26: ヘルマン・ゲッツの「じゃじゃ馬ならし」国内初演をキャッチ!──ゲッツ ピアノ五重奏曲
- 2008.10.25: 疲れたときはこの曲を──ヴォーン・ウィリアムズ
- 2008.10.25: トラックバックのテスト
- 2008.10.22: URL変更のお知らせとレスポンス向上に向けた取り組み
- 2008.10.19: PCとブログいろいろチューニング──バッハのロ短調ミサ曲
- 2008.10.17: 新国立劇場/プッチーニ「トゥーランドット」
- 2008.10.11: タワレコでCDゲット
- 2008.10.09: モナコ、テバルディ、ボルクのトゥーランドット
- 2008.10.08: ローマ紀行2008 その8 カラカラ浴場跡でアイーダを聴く
- 2008.10.05: ブーレーズ、ズーカーマン/ベルク ヴァイオリン協奏曲
- 2008.09.30: ベルクのヴァイオリン協奏曲を聴く その1
- 2008.09.27: iPodが帰ってきた! そして少しショックなニュース
- 2008.09.25: 障害復旧;コメントができない問題を解消
- 2008.09.24: マリア・カラスのドキュメンタリー
- 2008.09.23: ベルクのオーケストラ伴奏版「初期の七つの歌」
- 2008.09.23: 復旧しました
- 2008.09.23: 保守作業
- 2008.09.22: お休みではないお休み──メッツマッハーの「ヴォツェック」
- 2008.09.21: 英国の方と会話が通じることもある
- 2008.09.18: ローマ紀行2008 その7 サンピエトロ大聖堂のクーポラに昇る
- 2008.09.17: シノポリのルル組曲を聴く
- 2008.09.16: オペラトークその後──iPod故障......。
- 2008.09.15: 新国立劇場のオペラトークでトゥーランドットの謎は深まる
- 2008.09.14: ジュンパ・ラヒリ「その名にちなんで」
- 2008.09.13: 10月のクラシックロイヤルシートは充実
- 2008.09.12: テンパってきた仕事──ベルクの「三つの管弦楽曲」を聴く
- 2008.09.11: ローマ紀行2008 その6 サンピエトロ大聖堂にて
- 2008.09.10: アップル、120GB HDD搭載で29,800円のiPod classic
- 2008.09.09: 平謝り ── ABQでベートーヴェンの弦楽四重奏を聴く
- 2008.09.09: 名曲300のその後
- 2008.09.07: Google Chrome ── アシュケナージのベルクを聴く
- 2008.09.06: 時への諦念──「シュトラウス・ヒロイン」でフレミングのマルシャリンを聴く
- 2008.09.05: ローマ紀行2008 その5 サンピエトロ広場
- 2008.09.04: 同時多発トラブル──「ルル」のキャスト
- 2008.09.03: グラインドボーンのルル
- 2008.09.02: ヤノヴィッツさんのマルシャリン──ドホナーニ/シュトラウス「ばらの騎士」を聴く
- 2008.09.01: ABQ「抒情組曲」の古い録音
- 2008.08.31: 8月のまとめ
- 2008.08.30: 雨の一日→刺激的な一日→刺激的な抒情組曲
- 2008.08.29: 繰り返し聴くことでわかることもある──ベルク「抒情組曲」
- 2008.08.28: 諏訪哲史さんの「りすん」を読む。
- 2008.08.27: ローマ紀行2008 その4 ヴァチカンへ
- 2008.08.26: やばい、かなり忙しい──アバド;ベルク「ルル組曲」
- 2008.08.25: この方を聴きたい! 第二回 グンドゥラ・ヤノヴィツ
- 2008.08.24: 夏祭りでも秋は近付く──ブレンデルのバッハを聴く
- 2008.08.23: ABQ、ベルク「抒情組曲
- 2008.08.22: つきぬ悩みは解決するのか? Microsoft Onenote2007──抒情組曲
- 2008.08.21: ドン・ジョヴァンニ、聴き終わりました!
- 2008.08.20: この方を聴きたい! 第一回 アグネス・バルツァ その2
- 2008.08.19: この方を聴きたい! 第一回 アグネス・バルツァ
- 2008.08.18: クラヲタへの100の質問(後編)
- 2008.08.17: クラヲタへの100の質問(前編)
- 2008.08.16: ローマ紀行2008外伝──久々にパスタを作った。
- 2008.08.15: 今日は短め──ドン・ジョヴァンニの勉強は続く
- 2008.08.14: ローマ紀行2008 その3 ローマの空は明るかった
- 2008.08.13: ドンジョヴァンニ開眼!
- 2008.08.12: 新約聖書物語→サロメ→ドン・ジョヴァンニ
- 2008.08.11: 富士登山顛末──ドン・ジョヴァンニをきく
- 2008.08.08: また書いていた記事を消してしまった
- 2008.08.07: 記事が消えて気を取り直して書いてみる
- 2008.08.06: 全ての道はローマに通ず
- 2008.08.04: コレッリとパンテオン
- 2008.08.03: ヴォツェックのキャスト
- 2008.08.01: 今日の通勤時間もヴォツェック
- 2008.07.31: アバド/ベルク「ヴォツェック」
- 2008.07.30: 旧約聖書物語を読む その2
- 2008.07.28: シノポリの振る蝶々夫人
- 2008.07.26: 実は今年もまた旅行してきました
- 2008.07.23: 舞台裏のこと
- 2008.07.22: お勧めの辻文學 その02 「サラマンカの手帖から」
- 2008.07.21: 昨日に引き続きサーンボーン
- 2008.07.20: 久々にサーンボーンを聞く
- 2008.07.19: 業務連絡
- 2008.07.18: お勧めの辻文學 その01 「ランデルスにて」
- 2008.07.17: アイーダ人物相関図
- 2008.07.16: オペラ名作鑑賞Vol.1「アイーダ」(世界文化社)
- 2008.07.15: バロックについての小さなまとめ
- 2008.07.14: 心をオーバーホールする──コレッリのヴァイオリン協奏曲
- 2008.07.13: 蝉の鳴かぬ夏──ベートーヴェン弦楽四重奏曲第15番をABQにて
- 2008.07.13: 迷走する新国立劇場
- 2008.07.12: ローマ人のその後──寝不足でしょうか......
- 2008.07.11: 緑一色な日々──今日はオテロに挑戦
- 2008.07.10: 兵站力の重要性──ただひたすらにアイーダを聞き続ける
- 2008.07.09: iPodのシリコンケースを買ってみた
- 2008.07.08: 旧約聖書物語を読む
- 2008.07.07: 素晴しきアイーダ── DVD決定盤オペラ名作鑑賞シリーズ 1 「アイーダ」
- 2008.07.06: 「春の戴冠」文庫本出ていますね。
- 2008.07.05: ローマ人の物語8 危機と克服
- 2008.07.04: 楽しい新人その2──アーノンクールのアイーダを聞く
- 2008.07.04: 新人が面白い!──バーンスタインの悲愴を聞く
- 2008.07.02: アイーダを聴き続けています。
- 2008.07.01: ローマ人の物語、着々と。
- 2008.06.30: もうひとりのジークフリート──新国立劇場バレエ「白鳥の湖」
- 2008.06.27: 気の毒なクラウディウス帝──引き続きアイーダを聞く。
- 2008.06.26: ミミの調子がおかしい......アイーダを聞く
- 2008.06.25: 「ローマ人の物語7 悪名高き皇帝たち」を読みながらアイーダを聞く
- 2008.06.24: 夢の話──ラファエロ真贋事件
- 2008.06.23: また始まった一週間────バーンスタインが振るマーラーの交響曲第五番を聞く(その2)
- 2008.06.20: 一文の重み──バーンスタイン;マーラー交響曲第五番ハ短調 その1
- 2008.06.19: 目の回る忙しさ──「誰も寝てはならぬ」
- 2008.06.18: ブルノ・ワルター「マーラー 人と芸術」を読み始めました。
- 2008.06.17: ローマ人の物語VI パクス・ロマーナ あともう一息
- 2008.06.16: イタリア紀行2007 番外編 その2
- 2008.06.16: イタリア紀行2007 番外編 その1
- 2008.06.14: Google八分にされたかと思いました......──クレンペラーのミサ曲ロ短調
- 2008.06.13: オクタヴィアヌスの治世──「死の都」を引き続き
- 2008.06.12: カエサルの最期──引き続き「死の都」
- 2008.06.11: コルンゴルトの「死の都」を聞き始めました
- 2008.06.09: 引き続きローマ人の物語を──コルンゴルトを聴きながら
- 2008.06.08: 充実した週末──ユリウス・カエサルとガブリエル・フォーレ
- 2008.06.06: 今朝も起き上がれず。それでもフォーレのチェロソナタを。
- 2008.06.05: 今日もフォーレ──ピアノ四重奏曲を聴きました。
- 2008.06.03: 雨の日にはフォーレの室内楽が似合う
- 2008.06.03: マニャールとユリウス・カエサル
- 2008.06.01: むう、仕事が......──マニャールの交響曲第一番を聴く
- 2008.05.31: むむ、仕事がはかどらぬ――コルンゴルトの映画音楽
- 2008.05.31: 明日深夜(月曜日未明)のクラシックロイヤルシートは、アバドのマーラーです!
- 2008.05.30: 引き続き「ラインの黄金」と「ローマ人の物語」
- 2008.05.29: ラインの黄金を聴いた雨の日
- 2008.05.28: ヴァントのブルックナー
- 2008.05.27: たゆたう波間に──ブルックナーの交響曲第七番を聴きながら
- 2008.05.26: 仕事が始まりました──森村誠一さんの「人間の証明」を再読。
- 2008.05.25: 怒濤の週末でした──ゲルギエフのくるみ割り人形
- 2008.05.23: 怒濤の週末に突入する──ローマ人の物語
- 2008.05.22: 今日も割とハードな一日──コルンゴルトの交響曲を聴いて
- 2008.05.21: 意外とハードな一日でした──塩野七生「ハンニバル戦記」
- 2008.05.20: なぜかローマづいている今日この頃──サロメやローマの祭りを聴きながら。
- 2008.05.19: シノポリのサロメを聴く
- 2008.05.18: 五月晴れとは行かずとも──カラヤンの振る「サロメ」
- 2008.05.16: 一週間は終わったけれど......──室内楽的緊張感とは?
- 2008.05.15: 塩野七生の「チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷」
- 2008.05.14: まだ寒い一日──ブラームスのピアノ四重奏曲第1番を聴く
- 2008.05.13: 寒くて梅雨な空──アマデウス弦楽四重奏団とエッシェンバッハのブラームスのクインテット
- 2008.05.13: 今日も雨ですね──辻邦生氏「言葉の箱」
- 2008.05.10: やばすぎる世界......──新国立劇場「軍人たち」 暫定版
- 2008.05.09: 軍人たちまであと二日──辻佐保子「「たえず書く人」辻邦生と暮らして」
- 2008.05.07: 新たなる闘いへ......──塩野七生「神の代理人」
- 2008.05.06: いよいよGWも終わりです──オネゲルの交響曲第二番
- 2008.05.05: 連休三日目いよいよ後半──ブルックナーの7番を室内合奏で愉しむ
- 2008.05.04: プロとアマの違いはこれだ!.──懐かしの大草原の小さな家
- 2008.05.03: 連休初日──レオンハルト&クイケン兄弟「音楽の捧げ物」
- 2008.05.01: ローマは一日にして成らず、ですね
- 2008.04.29: ちょっとマズイかな......──神々の黄昏を聴いて良かった
- 2008.04.27: カラヤンの「ヴァルキューレ」を聴く
- 2008.04.26: 静謐な土曜日──今日はジャズです
- 2008.04.25: 仕事はアグレッシブに行きたいものです──カプリッチョに回帰してしまいました。
- 2008.04.24: 今度はオテロに取りかかります
- 2008.04.22: ヴェルディが分かってきたかも?──パヴァロッティのリゴレット
- 2008.04.20: 痩せてきたですよ──なかなか届かない「軍人たち」
- 2008.04.19: 仕事を楽しむ方法──チェリビダッケのブラームス4番
- 2008.04.18: 今週末のNHKクラシックロイヤルシート
- 2008.04.17: どんよりとした曇り空に山笑う──ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第五番
- 2008.04.16: レスピーギ ローマ三部作をデュトワの指揮で。
- 2008.04.15: ヴェルディ/リゴレットをパヴァロッティの歌で聴く
- 2008.04.14: 新国立劇場「魔弾の射手」に行ってきました。
- 2008.04.12: シノポリの振るマーラーの9番を聴きながら
- 2008.04.11: テイト氏の振る「ホフマン物語」を聴いてしまう。
- 2008.04.10: 木村 泰司 「名画の言い分」
- 2008.04.09: またまた「魔弾の射手を聴く
- 2008.04.08: プラッソン/フォーレ管弦楽曲集
- 2008.04.07: クーベリックの振る「魔弾の射手」をきく
- 2008.04.06: モーツァルトになぐさめられる──交響曲第35番をテイト氏の指揮で
- 2008.04.04: サンティのボエームを聴く
- 2008.04.03: 4月14日未明(13日深夜)のクラシック・ロイヤルシートは「ドン・ジョヴァンニ」── 今日は「ボエーム」
- 2008.04.02: サクラ サク 2008 ── 「ジークフリート」を聴く
- 2008.04.01: 2008年度始まる──ヤノヴィッツさんが歌う「魔弾の射手」
- 2008.03.31: 新国立劇場「魔弾の射手」キャスト
- 2008.03.30: ウェーバ「魔弾の射手」あらすじ
- 2008.03.29: いよいよ新国立劇場「魔弾の射手」公演迫る ── クライバー/ウェーバー「魔弾の射手」
- 2008.03.27: またサルベージかな......──指環の視聴が終りました
- 2008.03.26: イタリア紀行2007 その43 ヴェネツィア最後の午後
- 2008.03.25: 吉田秀和さんの記事を読んで──指環もクライマックス
- 2008.03.24: 大掃除にいそしむ──カラヤンの神々の黄昏を
- 2008.03.23: 今晩のクラシックロイヤルシートはボエームですね!
- 2008.03.23: スタバってすごいなあー──神々の黄昏、まだ聴いています
- 2008.03.22: バッハのヴァイオリンソナタ、パルティータを聴く
- 2008.03.21: ブリュンヒルデの動機
- 2008.03.20: なにをいまさら三大テナーに感動したの?
- 2008.03.19: 東芝の体重体組成計が欲しい!
- 2008.03.19: 禁じられた恋──まだワルキューレ
- 2008.03.18: 花粉症に泡盛が効くのか?──テイトのモーツァルトを聴く
- 2008.03.16: 桜2008
- 2008.03.15: ワーグナーの13
- 2008.03.14: ヴェネツィアで死んだワーグナー
- 2008.03.13: パヴァロッティはやっぱりいいなあ──パヴァロッティ・イン・ハイドパーク
- 2008.03.10: イタリア紀行2007 その42 鐘楼と聖マルコ大聖堂
- 2008.03.08: 小説への序章を読んで
- 2008.03.07: ハーゲンは現代に生きる
- 2008.03.06: サヴァリッシュの指環DVDを少しずつ......。
- 2008.03.05: クラシック音楽の再生環境──私の場合
- 2008.03.04: ヤノヴィッツさんのジークリンデ
- 2008.03.03: ヴァルキューレ ヴェルズング愛の動機
- 2008.03.02: こんな色のパソコンが欲しい!
- 2008.03.02: ワーグナー漬けな一日
- 2008.03.01: イタリア紀行2007 その41 早暁のサン・ジョルジョ・マッジョーレ島から
- 2008.02.29: 今日はヴァルキューレ
- 2008.02.28: 感情移入できるのは誰か?──ニーベルングの指環において
- 2008.02.27: ジークフリートの動機
- 2008.02.26: 引き続き神々の黄昏を......
- 2008.02.25: イタリア紀行2007 その40 食卓
- 2008.02.24: ウォーキングしてきました──神々の黄昏を聴いています。
- 2008.02.23: ブラームスの三番の長さ比較
- 2008.02.22: 今度はチェリビダッケのブラームス3番を聴いてみる
- 2008.02.21: バーンスタインのブラームス3番にまた感動。
- 2008.02.20: ジャズなど聴いたりしてみて──
- 2008.02.18: あらためてバーンスタインの「復活」を。
- 2008.02.17: あらためて感動したバーンスタイン/マーラー交響曲第8番
- 2008.02.16: サーバーメンテナンス
- 2008.02.16: イタリア紀行2007 その39 サントマ広場での食事と、フラーリ教会
- 2008.02.14: あらためて感動したバーンスタイン/ブラームス交響曲第一番
- 2008.02.13: ショルティ/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2008.02.11: 辻邦生「ある告別」
- 2008.02.10: 大人買いな一日
- 2008.02.08: イタリア紀行2007 その38
- 2008.02.07: レヴァイン/ブラームス交響曲第三番ヘ長調作品90
- 2008.02.05: 今週末はタワーレコードWポイントセール!
- 2008.02.05: イタリア紀行2007 その37 夜明け
- 2008.02.04: 新国立劇場/シュトラウス「サロメ」
- 2008.02.03: いよいよ新国立劇場のサロメへ!
- 2008.02.02: サロメのスコアが届きました。
- 2008.02.02: シュテンメ/シュトラウス「サロメ」より終幕部
- 2008.02.01: カラヤン/シュトラウス「サロメ」
- 2008.01.31: シノポリ/シュトラウス「サロメ」 その2
- 2008.01.29: シノポリ/シュトラウス「サロメ」
- 2008.01.27: 飯守泰次郎、関西二期会/シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」
- 2008.01.26: 神田明神参拝
- 2008.01.25: イタリア紀行2007 その36 夕陽
- 2008.01.24: ベーム/シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」
- 2008.01.23: ケンペ/シュトラウス「メタモルフォーゼン」
- 2008.01.22: 新国立劇場オペラ・セット券
- 2008.01.21: イタリア紀行2007 その35 カンツォーネとアフリカの男達
- 2008.01.20: ばらの騎士再び。そして来シーズンの新国立劇場は?
- 2008.01.20: お詫び
- 2008.01.19: 静謐な休日その1──バルシャイ/ショスタコーヴィチ交響曲第10番
- 2008.01.18: お客と久々に対立した ──ドミンゴ、シュテンメ、パッパーノ/ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」
- 2008.01.17: 辻邦生「春の風 駆けて」その3 終らせること
- 2008.01.16: ニーナ・シュテンメ/シュトラウス カプリッチョ 他
- 2008.01.15: ブロムシュテット/シュトラウス「英雄の生涯」
- 2008.01.14: ロジェストヴェンスキー/ショスタコーヴィチ交響曲第8番
- 2008.01.13: イタリア紀行2007 その34 感動・サンマルコ広場
- 2008.01.12: シノポリ/シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」
- 2008.01.10: アバド/マーラー交響曲第8番
- 2008.01.09: 岡本かの子「ドーヴィル物語」
- 2008.01.07: ブロムシュテット/シュトラウス「ばらの騎士ワルツ」と「カプリッチョの六重奏」
- 2008.01.06: オーマンディ/シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」
- 2008.01.05: 初詣
- 2008.01.05: ブロムシュテット/シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」
- 2008.01.04: NHKニューイヤー・オペラ・コンサート
- 2008.01.03: 今年の目標
- 2008.01.02: イタリア紀行2007 その33 ヴァポレットでの騒擾 その2
- 2008.01.01: 謹賀新年
- 2007.12.31: ゲーベル/バッハ「ブランデンブルク協奏曲第3番
- 2007.12.30: イタリア紀行2007 その32 ヴァポレットでの騒擾 その1
- 2007.12.29: 今年読んだ辻邦生さんの本
- 2007.12.28: 今年行ったオペラとコンサート
- 2007.12.27: イタリア紀行2007 その31 ヴェネツィアへ
- 2007.12.26: パユ/バッハ 管弦楽組曲第2番
- 2007.12.25: 辻邦生「雲の宴」を読んで
- 2007.12.24: クライバー/ニューイヤー・コンサート1989
- 2007.12.23: のんびりハイク&ウォーク 富士山と駿河湾の眺望満喫 発端丈山から葛城山コース
- 2007.12.22: 新国立劇場「くるみ割り人形」
- 2007.12.20: 辻邦生「雲の宴」を読む その2
- 2007.12.19: 辻邦生「春の風 駆けて」その2 人生を愉しむこと
- 2007.12.18: 辻邦生「春の風 駆けて」その1 政治と文学
- 2007.12.17: カメラータ・ベルン、オーレル・ニコレ/バッハ管弦楽組曲第二番
- 2007.12.16: オペラにおいては詩が先か、音楽が先か? そしてありがとう、オペラ
- 2007.12.15: 辻邦生「雲の宴」を読む
- 2007.12.14: イタリア紀行2007 その30 ヴェッキオ宮殿にて
- 2007.12.13: 描写性はそのまま進歩ではない
- 2007.12.12: ドレスデン歌劇場室内管弦楽団
- 2007.12.11: イタリア紀行2007 その29 ヴェッキオ宮殿とその周辺
- 2007.12.11: 今日
- 2007.12.10: ミュンヒンガー/バッハ「音楽の捧げもの」
- 2007.12.09: クレンペラー/バッハ「マタイ受難曲」
- 2007.12.08: ばらの騎士のこと
- 2007.12.07: イタリア紀行2007 その28 サンタ・クローチェ教会
- 2007.12.06: ゲーベル/バッハ「音楽の捧げもの」
- 2007.12.05: セル/プロコフィエフ「キージェ中尉」
- 2007.12.04: リヒター/バッハ「ヨハネ受難曲」
- 2007.12.03: イタリア紀行2007 その27 サンタ・マリア・デル・フィオーレ (2)
- 2007.12.02: コメントを付けて頂く際には......
- 2007.12.02: Movabletypeへの移行を行います。
- 2007.11.29: 音楽を、言葉や文章に表すことの難しさ
- 2007.11.28: イタリア紀行2007 その26 サンタ・マリア・デル・フィオーレ(1)
- 2007.11.26: ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第三番を聴く
- 2007.11.24: 「ばらの騎士」での出来事
- 2007.11.23: ドレスデン国立歌劇場/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2007.11.22: 明日はいよいよばらの騎士
- 2007.11.21: ボールト/ヴォーン・ウィリアムズ第5交響曲
- 2007.11.18: イタリア紀行2007 その25 夕食
- 2007.11.17: イタリア紀行2007 その24 サン・ミニアート・アル・モンテ教会
- 2007.11.16: ライヴの力
- 2007.11.15: イタリア紀行2007 その23 ミケランジェロ広場
- 2007.11.14: イタリア紀行2007 その22 ミケランジェロ広場へ
- 2007.11.13: ヴォーン・ウィリアムズの交響曲を聴く
- 2007.11.12: イタリア紀行2007 その21 ミケランジェロ広場へ
- 2007.11.11: ちょっと短め
- 2007.11.10: 雨中の山行
- 2007.11.09: イタリア紀行2007 その20 ピッティ宮殿をでてから
- 2007.11.08: イタリア紀行2007 その19 プリニオ・ノメルリーニ
- 2007.11.07: イタリア紀行2007 その18 ラファエロ
- 2007.11.06: イタリア紀行2007 その17
- 2007.11.05: イタリア紀行2007 その16 残念
- 2007.11.04: ティーレマン,ミュンヘンフィル/ブルックナー交響曲第5番
- 2007.11.03: 明日はティーレマンのブルックナー
- 2007.11.02: イタリア紀行2007 その15 ちょっと休憩
- 2007.11.01: イタリア紀行 その14 偉大なるボッティチェルリ
- 2007.10.31: イタリア紀行2007 その13 暫しの休憩
- 2007.10.30: イタリア紀行2007 その12
- 2007.10.29: イタリア紀行2007 その11 ボッティチェルリの春に対面
- 2007.10.28: イタリア紀行2007 その10 ウフィツィ美術館
- 2007.10.27: ヴァルヒャのオルガン
- 2007.10.26: イタリア紀行2007 その9 ウフィツィ美術館へ
- 2007.10.25: イタリア紀行2007 その8
- 2007.10.24: イタリア紀行2007 その7
- 2007.10.23: イタリア紀行2007 その6
- 2007.10.22: イタリア紀行2007 その5
- 2007.10.21: イタリア紀行2007 その4
- 2007.10.21: イタリア紀行2007 その3 機内のビール
- 2007.10.20: イタリア紀行2007 その2
- 2007.10.20: イタリア紀行2007 その1
- 2007.10.19: 辻邦生師の「サラマンカの手帖から」を読む
- 2007.10.17: レヴァイン/ブラームス交響曲第三番
- 2007.10.16: ご無沙汰しております
- 2007.10.14: ベルリン国立歌劇場「トリスタンとイゾルデ」
- 2007.10.07: パット・メセニーはメランコリッシュなのか?
- 2007.10.06: カラヤン/プッチーニ「トゥーランドット」
- 2007.09.30: iPod Classic それから
- 2007.09.29: Yellowjackets "Club Nocturne"
- 2007.09.27: George Benson and Earl Klugh/Collaboration
- 2007.09.25: ジュリーニ/ブラームス交響曲第三番
- 2007.09.24: マリー・クレール・アラン グレート・トッカータ
- 2007.09.23: ノイマン/ヤナーチェク「シンフォニエッタ」
- 2007.09.22: トリスタンとイゾルデ引き続き
- 2007.09.21: iPod Classicの音質はやはり良くないのか?
- 2007.09.20: バーンスタイン/ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」
- 2007.09.18: ヴィヴァルディの四季をイ・ムジチ合奏団にて聞く
- 2007.09.16: iPod Classicが我が家にやってきた その2
- 2007.09.15: iPod Classicが我が家にやってきた その1
- 2007.09.14: 春の戴冠を読む
- 2007.09.13: クラウス/シュトラウス「カプリッチョ」
- 2007.09.11: 今後のコンサート予定
- 2007.09.10: 今日はまたカプリッチョ。
- 2007.09.08: オクタヴィアンとマルシャリンの動機
- 2007.09.06: ついにiPodの新バージョンが登場
- 2007.09.05: クワイエットコンフォート2が新品に生まれ変わった。
- 2007.09.04: ばらの騎士のモティーフ
- 2007.09.03: チューリッヒ歌劇場/シュトラウス「ばらの騎士」その2
- 2007.09.02: チューリッヒ歌劇場/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2007.08.31: 予習予習予習
- 2007.08.30: 楽しみになってきたばらの騎士
- 2007.08.28: 今週末はばらの騎士
- 2007.08.25: 夏の終わり ── フレミングさんのシュトラウス、再び。
- 2007.08.23: ポップさんの最後の四つの歌
- 2007.08.22: 秋の足音が聞こえる──フレミングさんのシュトラウス
- 2007.08.21: なぜか哲学の本を読んでしまいました
- 2007.08.20: あれれ、おかしいな──ジークフリート牧歌
- 2007.08.19: ステップス・アヘッド「マグネティック」
- 2007.08.18: 三度目の大山登山──ズスケさんのバッハのソナタとパルティータ
- 2007.08.17: 明日は登山でしょうか
- 2007.08.16: 藤沢道郎「物語 イタリアの歴史」
- 2007.08.15: 暑い日にはラヴェルの弦楽四重奏曲を
- 2007.08.14: 塩野七生「わが友マキアヴェッリ」
- 2007.08.13: 日記調
- 2007.08.12: 今日はマーラーの6番をルツェルンのアバドで
- 2007.08.11: マイケル・ブレッカーの勇姿をDVDにて
- 2007.08.10: 日記調
- 2007.08.09: 日記調
- 2007.08.08: 「春の戴冠」を読む
- 2007.08.08: 今日もトリスタン
- 2007.08.07: ドレスデン・ルカ教会とは?
- 2007.08.06: 今日もクライバーのトリスタンを。
- 2007.08.05: 今日はバッハ──仕事完了
- 2007.08.04: IEでのレイアウト崩れ
- 2007.08.04: iPodは壊れたのかしら?──トリスタンとイゾルデ、それから今日の徒然
- 2007.08.03: クライバーの振る「トリスタンとイゾルデ」を聴く
- 2007.08.02: 典雅荘重なる夕陽
- 2007.08.01: iPodを家に忘れるという失敗──「春の戴冠」上巻完了
- 2007.07.31: また当世風日記──カプリッチョを聴きました
- 2007.07.30: 当世風日記
- 2007.07.29: ショルティの振るマーラーの6番を聞く
- 2007.07.28: 塩野七生「わが友マキアヴェッリ」
- 2007.07.27: 辻邦生「美しい夏の行方」と「春の戴冠」
- 2007.07.26: 当世風日記
- 2007.07.25: 塩野七生「ルネサンスとは何であったのか」
- 2007.07.24: 塩野七生「ルネサンスとは何であったのか」
- 2007.07.23: 仕事のこと──日記帳
- 2007.07.22: 寝坊してしまいました──ブーレーズのマーラー6番
- 2007.07.21: 今度は単独で大山登山──マーラーの悲劇的
- 2007.07.20: やっと金曜日!
- 2007.07.19: ごめんなさい
- 2007.07.18: 今日も短め、ごめんなさい
- 2007.07.17: 今日は短め
- 2007.07.16: 昨夜は痛飲しました──吉田秀和さんの本、それから……
- 2007.07.15: 富士山は自粛しました──プフィツィナーのヴァイオリンソナタ
- 2007.07.14: 当世風日記──テンシュテットの大地の歌名曲300……──登山は中止です
- 2007.07.13: 春の戴冠を読む その3
- 2007.07.12: 台風と富士山──ベームの振る「カプリッチョ
- 2007.07.11: 夕暮れの写真
- 2007.07.10: 春の戴冠を読む その2
- 2007.07.09: 当世風日記
- 2007.07.08: 当世風日記
- 2007.07.07: 森麻季さんのリサイタルで起こったこと
- 2007.07.06: 春の戴冠をよむ その1
- 2007.07.05: 森麻季さんのリサイタル その2
- 2007.07.04: 森麻季さんのリサイタル
- 2007.07.03: 今日は読書と吉田秀和さん
- 2007.07.02: 今日は少し短め──ブーレーズのマーラー9番
- 2007.07.01: 静謐な日曜日──ドヴォルザーク「スラヴ舞曲」
- 2007.06.30: 高校以来の登山──大山に登りました
- 2007.06.29: 明日は大山(おおやま)登山──カラヤンのマーラー6番
- 2007.06.28: 今日もアバドのマーラー5番
- 2007.06.27: 森の中の散歩──マーラーの交響曲第5番
- 2007.06.26: 森の中の散歩──マーラー交響曲第3番を聴く
- 2007.06.25: 今日から仕事、決まって起きるトラブル──マーラー3番を聞き始めました
- 2007.06.24: 今日はゆっくり休みましょう──カラヤンのアルプス交響曲
- 2007.06.23: 後輩の結婚式二次会でサックスを吹きました
- 2007.06.22: 昨日に引き続きマーラー4番
- 2007.06.21: 会社で生きるためには──マーラーの4番
- 2007.06.20: 真夏の気配 ── アバドの振るマーラーの巨人
- 2007.06.19: 悲しみのマイケル・ブレッカー
- 2007.06.18: 朝比奈隆さんのことば
- 2007.06.17: ヤノヴィッツさんのカプリッチョ
- 2007.06.16: 横浜結婚式──アバドのマーラー「復活」
- 2007.06.15: 若人の思い出──クライバー/ベートーヴェン「運命」
- 2007.06.14: 梅雨入りでしょうか? でも勉強しないと!──マーラー交響曲第10番をアバドの指揮で
- 2007.06.13: 会社には来てね──カラヤンのブルックナー
- 2007.06.12: ヘッドフォンのコード──マーラー交響曲第5番を聴きながら
- 2007.06.11: フォーレを聴きながら──辻邦生「サラマンカの手帖から」
- 2007.06.10: 新たなる贅沢を──またばらの騎士を観に行くことに。
- 2007.06.09: 圧倒的感動的パフォーマンス!──新国立劇場「ばらの騎士」を観て
- 2007.06.08: いよいよ明日は「ばらの騎士」──カラヤン/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2007.06.07: あと一日でお休みですね──アバド/マーラー交響曲第7番
- 2007.06.06: 今日もマーラー漬の一日
- 2007.06.05: マーラーを聴いて、シュトラウスを聴いて……
- 2007.06.04: トラブル発生! ── アバド/マーラ交響曲第8番
- 2007.06.03: またまたカラヤン/シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」
- 2007.06.02: カラヤン/ラヴェル ダフニスとクロエ
- 2007.06.01: ラトル/マーラー交響曲第5番
- 2007.05.31: カラヤン/シュトラウス「アルプス交響曲」──去るもの、残るもの……
- 2007.05.30: カラヤン/シュトラウス「ばらの騎士」
- 2007.05.29: アバドの指揮で聴くマーラーの9番
- 2007.05.28: 癒しを求めて〜アダージョ・カラヤン〜
- 2007.05.27: カラヤン/ブラームス交響曲第3番
- 2007.05.26: ジャーマンフェスト2007に行ってきました!
- 2007.05.25: アバド/マーラー交響曲第7番 を聴きながら
- 2007.05.24: アバド/マーラー交響曲第10番
- 2007.05.23: インテルメッツォを聴いてみたりして。
- 2007.05.22: カラヤンのモーツァルト
- 2007.05.21: ベームのモーツァルト
- 2007.05.20: ガブリエル・フォーレのこと など
- 2007.05.19: ケンペ/リヒャルト・シュトラウス「死と浄化」
- 2007.05.17: 山村美紗「都おどり殺人事件」
- 2007.05.16: ハーマン・ウォーク「ケイン号の叛乱」
- 2007.05.15: ハーマン・ウォーク「ケイン号の叛乱」
- 2007.05.14: 新国立劇場の「ばらの騎士」
- 2007.05.13: 辻の字が変わった!
- 2007.05.12: 二年ぶりのサックス
- 2007.05.11: マーク・アントワンの「Cruisi'n」を聞いて思ったこと。
- 2007.05.10: 辻邦生「モンマルトル日記」
- 2007.05.09: マーク・アントワン「クルージン」
- 2007.05.08: 辻邦生著作目録がリンク切れでした
- 2007.05.08: パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズチェスト(2006年)
- 2007.05.07: シェーンベルクの「モーゼとアロン」をめぐる果てしない悩みとチェリビダッケ氏のじわじわとした「こうもり序曲」
- 2007.05.06: シュトラウス「アルプス交響曲」
- 2007.05.05: クーベリック/マーラー交響曲第8番
- 2007.05.04: カプリッチョから逃れられぬ
- 2007.05.03: 踊れトスカーナ!
- 2007.05.03: サックスの練習で思うこと
- 2007.05.02: イリアーヌ・イリアス「夢そよぐ風」
- 2007.05.01: チェリビダッケ/ムソルグスキー(ラヴェル編)「展覧会の絵」
- 2007.04.30: 森麻季さんのリサイタルに行くことにしました。
- 2007.04.29: 練習しよう、サックスを。
- 2007.04.28: 今更申し訳ありません、ハリー・ポッター
- 2007.04.27: 秀麗なる夕暮れ
- 2007.04.27: やっとGWだ!
- 2007.04.26: よかったよ、EWI!
- 2007.04.25: EWIが壊れた……。
- 2007.04.24: マッコイ・タイナー「インフィニティ」
- 2007.04.23: アイラ・レヴィン「死の接吻」
- 2007.04.22: 「ジ・アトレ」の表紙にジャコミーニさんの勇姿
- 2007.04.21: 新国立劇場/プッチーニ「西部の娘」
- 2007.04.19: 西部の娘 徒然
- 2007.04.18: 楽器の練習場所
- 2007.04.17: 楽器を吹く
- 2007.04.15: デュメイ、 ピリス/フランク ヴァイオリンソナタ
- 2007.04.14: 東京散歩
- 2007.04.13: 蝶々夫人の同曲異演を求めて
- 2007.04.12: ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」
- 2007.04.11: ばら戦争勃発
- 2007.04.10: 西部の娘、楽しみ。
- 2007.04.09: 西部の娘を聴こう!
- 2007.04.08: プッチーニ「西部の娘」を聴かなければ!
- 2007.04.07: どの蝶々夫人を聴こうか?
- 2007.04.06: 今週末の桜は?
- 2007.04.03: アイラ・レヴィン「ローズマリーの赤ちゃん」
- 2007.04.02: ジャコミーニさんのCDに吸い込まれる
- 2007.04.01: 蝶々夫人のその後
- 2007.04.01: SAKURA 2007
- 2007.03.31: 幸せな悲劇/新国立劇場/プッチーニ「蝶々夫人」
- 2007.03.31: 森麻季さんのCDを買いたい!
- 2007.03.30: カラヤン/プッチーニ「蝶々夫人」
- 2007.03.28: 幸福な時間
- 2007.03.27: イリアーヌ・イリアス「海風とジョビンの午後」
- 2007.03.26: 新国立劇場/ヴェルデイ「運命の力」
- 2007.03.25: シャットダウンデー完遂
- 2007.03.23: Shutdown Day this Saturday, March 24th
- 2007.03.21: Select LIVE SAXOPHONE WORKSHOP
- 2007.03.20: リチャード・アダムズ「ウォーターシップ・ダウンのウサギたち」
- 2007.03.19: キング「回想のビュイック8」
- 2007.03.18: メジロと桜
- 2007.03.17: 東京散歩
- 2007.03.16: 夕陽
- 2007.03.15: 深町純/On the move
- 2007.03.13: スティーブン・キング「回想のビュイック8」
- 2007.03.12: 辻邦生/ラジオドラマ「西行花伝」
- 2007.03.11: ラヴェル/クープランの墓
- 2007.03.10: 一足早い桜の満開
- 2007.03.09: 澤田ふじ子「拷問蔵」
- 2007.03.08: ファット・ファンクションとイエロージャケッツ
- 2007.03.07: 気分を変えて
- 2007.03.05: 長編読んでみたものの……。
- 2007.03.04: 新国立劇場「さまよえるオランダ人」
- 2007.03.02: 読書徒然
- 2007.03.01: シュトラウスに憩う
- 2007.02.28: 疲れに効く自分的癒し系クラシック その1
- 2007.02.27: 「オランダ人」予習する
- 2007.02.26: 徒然──ベルグ、ルル──
- 2007.02.25: 休日徒然
- 2007.02.21: 徒然──オペラと時代小説──
- 2007.02.20: バレンボイム/ワーグナー「さまよえるオランダ人」
- 2007.02.19: 時代小説徒然
- 2007.02.16: 随想「ばらの騎士」三重唱
- 2007.02.15: ウィーン夜話
- 2007.02.14: ドレスデン国立歌劇場来日公演
- 2007.02.13: 国立西洋美術館のシンクロニシティ
- 2007.02.12: ケンペ/リヒャルトシュトラウス管弦楽曲集
- 2007.02.11: 若杉弘/シュトラウス「ダフネ」
- 2007.02.08: 今日聴いた音楽
- 2007.02.07: 辻邦生「黄昏の古都物語」
- 2007.02.06: パット・メセニー「シークレット・ストーリー」
- 2007.02.05: 充実した週末
- 2007.02.02: 辻邦生「江戸切絵図貼交屏風」
- 2007.02.01: シュトラウス/ダフネ
- 2007.01.31: ショルティ/ワーグナー「ジークフリート」
- 2007.01.30: 里中満智子「ニーベルングの指環」
- 2007.01.29: 辻邦生「江戸切絵図貼交屏風」
- 2007.01.26: 追悼・マイケル・ブレッカーその3/マイケル・ブレッカー
- 2007.01.25: 辻邦生「モンマルトル日記」
- 2007.01.24: 追悼・マイケル・ブレッカーその3/チャーリー・ヘイデン/アメリカンドリームス
- 2007.01.23: 辻邦生「嵯峨野名月記」その12
- 2007.01.22: ムラヴィンスキー/超絶の管弦楽名演集
- 2007.01.21: 辻邦生「嵯峨野明月記」その11
- 2007.01.20: 追悼・マイケル・ブレッカーその2/マイケル・ブレッカー/ドント・トライ・ディス・アット・ホーム
- 2007.01.19: 辻邦生「嵯峨野明月記」その10
- 2007.01.18: 辻邦生「嵯峨野明月記」その9
- 2007.01.17: 追悼・マイケル・ブレッカーその1/ステップス/スモーキン・イン・ザ・ピット
- 2007.01.16: ラトル/マーラー交響曲第5盤
- 2007.01.15: 辻邦生「嵯峨野明月記」その8
- 2007.01.14: マイケル・ブレッカー氏が亡くなる。
- 2007.01.13: またまたカプリッチョを聴いてしまう…。
- 2007.01.12: 辻邦生「嵯峨野明月記」その7
- 2007.01.11: サヴァリッシュ/ヴァーグナー「ジークフリート」
- 2007.01.10: 湯浅譲二/「徳川慶喜」サウンドトラック
- 2007.01.10: 辻邦生「嵯峨野明月記」その6
- 2007.01.09: アバド/ペルゴレージ「スターバト・マーテル」
- 2007.01.08: 辻邦生「嵯峨野明月記」その5
- 2007.01.08: プーランク歌曲集
- 2007.01.07: サヴァリッシュ/ヴァーグナー「ワルキューレ」
- 2007.01.06: 辻邦生「嵯峨野明月記」その4
- 2007.01.05: 辻邦生「嵯峨野明月記」その3
- 2007.01.04: バーンスタイン「プレリュード、フーガとリッフ」
- 2007.01.03: 辻邦生「嵯峨野明月記」その2
- 2007.01.02: 辻邦生「嵯峨野明月記」その1
- 2007.01.01: バーンスタイン「プレリュード、フーガとリッフ」/「シンフォニックダンス」
- 2007.01.01: 「風越峠にて」の土地の名 一考
- 2007.01.01: 謹賀新年
- 2006.12.31: ブーレーズ/バルトーク「ピアノ協奏曲第2番」
- 2006.12.29: 今年の読み納め
- 2006.12.29: シュトラウスの初期オペラを購入してみる
- 2006.12.28: カラヤン/シュトラウス「カプリッチョ」より
- 2006.12.27: ヴァント/ブルックナー交響曲第5番
- 2006.12.26: スヴェトラーノフ/スクリャービン交響曲第4番
- 2006.12.25: カラヤン/バッハ ブランデンブルク協奏曲集
- 2006.12.22: ベーム/シュトラウス「カプリッチョ」
- 2006.12.20: ナップスターを試してみる
- 2006.12.19: 辻邦生/人間が幸福であること
- 2006.12.18: 辻邦生/人間が幸福であること
- 2006.12.17: 辻邦生/人間が幸福であること
- 2006.12.16: リヒター/バッハ「チェンバロ協奏曲集」
- 2006.12.13: <夏の海の色:■赤い場所からの挿話 IX>「夏の海の色」
- 2006.12.12: 携帯での文字入力
- 2006.12.11: バーバー「弦楽のためのアダージョ」
- 2006.12.08: 伊福部昭「音楽入門」
- 2006.12.07: <海峡:■黄色い場所からの挿話 XII>「夏の海の色」
- 2006.12.06: 夕暮れ
- 2006.12.05: 辻先生
- 2006.12.04: 辻邦生/安土往還記
- 2006.12.03: クロード・ジャド
- 2006.12.02: <古い日時計:■黄色い場所からの挿話 XI>「夏の海の色」
- 2006.12.02: 新国立劇場「セビリアの理髪師」
- 2006.11.30: ヴァント/ブラームス交響曲第1番
- 2006.11.29: 「ある生涯の七つの場所」と僕
- 2006.11.29: <泉:■黄色い場所からの挿話 VIII>「夏の海の色」
- 2006.11.29: ベーム/ブラームス交響曲第1番
- 2006.11.27: ロジェストヴェンスキー/ショスタコーヴィチ交響曲第10番ホ短調作品93
- 2006.11.26: アバド/ロッシーニ「セビリアの理髪師」
- 2006.11.25: 憂鬱なときに聴いてはならない曲
- 2006.11.23: ブーレーズ/ベルク「ルル組曲」
- 2006.11.21: フレミングのカプリッチョ
- 2006.11.20: タイムカプセル
- 2006.11.18: 西行花伝 ラジオドラマ
- 2006.11.17: のだめカンタービレ
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