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なにごとも陽気に明るく、心配事なんて忘れて、生きていこう。ひと時ひと時の幸福を味わうことこそが、生きていく上で大切なんだから

Richard Strauss


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今度はオテロに取りかかります

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痩せるために、昼休みに会社の敷地を2,30分ほど散歩しています。竹林を通ったり、広葉樹の林をぬけたり、となかなかバラエティに富んだコース。竹林では筍がどんどん大きくなっていてびっくりしますし、下草に混ざってタンポポが咲きほこっていたり。良い気分転換ですね。あと二日で何とか休日に到達。来週から徐々にGWですが、仕事も気合いを入れねば休むに休めません。頑張りましょう。

昨日はシュトラウスの「死と変容」を聴いたりしていましたが、頂いたコメントに触発されて、「オテロ」を聴いてみようと決心。オテロも数年前に新国立劇場で見ていたはずなのですが、なかなか理解できずにいましたが、先日来ヴェルディが身体にしみわたる経験をしているので、今度は楽しめそうな予感がしています。とりあえず第一幕から聴き始めました。カラヤン指揮、デル・モナコ、テバルディ、プロッティといった面々。カラヤンの指揮はテンポは中庸で余り動かさない感じ。デル・モナコの登場はあまりに格好が良すぎる。すごいなあ。しばらく「オテロ」を聞き込もうと思います。

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