辻先生


旧Museum::Shushiの記事から。



このWeblogは幾つか意図があってはじめたのだが、そのひとつが、辻邦生についての自分の考えをまとめる場にしてみたい、という点。「辻邦生」なんて、書くのはあまりに恐れ多い。辻先生と書くことにしよう。何も媚を売るわけではなく、純粋な尊敬の念から、そう書きたいのだ。


いつも迷っていた、辻邦生さんのことを文中で書くときのこと。かつてのブログにその解答が載っていました。移行後も、辻邦生さんのことは「辻先生」という表記にしようと思います。

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