つれづれ

今日はほんとうにつれづれを書きます。

最近、思いもよらないことがたくさん起きるのです。想定外ばかり。その措定外がやることをすこしずつ増やしていく……。新しいことをやると、まあそんなものなのですが、制御できないことが多過ぎで、難しいですね。

ともかく、いろいろなことが少しずつ動き始めている気がします。くじけず頑張らないと。

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それでは、みなさま、おやすみなさい。グーテナハトです。

 

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つれづれ

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なんだかつれづればかり。まようことしきり。

11月になって、寒くなりましたが、写真は、さきの週末の秋晴れに生えるケヤキ。じょじょに葉も落ち冬ぞなえです。

たくさんのことがやらなければならず。まあできることは限られているもで、目の前のものを粛々と片付けるだけですが、まあそれだけでも大変です。またすこしずつ夜更かしするようになってしまったし……。

そんな中、すこしこの本を読んでこころをやすめました。あすからまたがんばらないと。

おやすみなさい。グーテナハトです。

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秋のつれづれ

今日、日中、出張で都内から多摩方面へ移動しました。

途中目に入った紅葉。色づき始めた紅葉のグラデーションが青空に映えてとても美しいです。

今年の秋は一度限りです。秋の素晴らしさ。ただ、さみしさも感じます。

今年の夏は暑かったですが、振り返ると意外に元気だった気がします。その反動でなにか放心してしまっている気もします。歳を重ねると時間が経つのが速くなりますが(最近は速いことにも慣れました)、季節の巡りもあっという間ですので、気をつけて過ごさないと。

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それでは。

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ひさびさにビックバンドを聴いた

今日、会社は規定の公休。とあるところで、ビックバンドを聴きました。30分ほどのパフォーマンスでしたが、なかなか楽しかったです。

迫力いっぱいでした。トランペットのハイトーンを聞けたり、2ドラムのパフォーマンスをみたり。ボーカルも居て、なかなか楽しかったのです。あまりミスらしいミスもなかったですし、立派な演奏でしたし、なにより楽しい演奏でした。

ただ、30分のステージでしたので仕方がないのかもしれませんが、30分間フルスロットルの演奏でしたので、ちょっと疲れたかも。。

大学時代の先輩が昔言っていたことを思い出しました。「デヴィッド・サンボーンのライブは凄い。バラードとアップテンポの曲を交互にやるんだ」

音楽は生演奏で聴けるのがとても幸せです。録音音源とは違い、その場で演奏者の緊張感が直に伝わってきます。これが醍醐味です。

今日は短く(じつは一日遅れ)。おやすみなさい。

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つれづれ──健康と読むこと

9月、初旬から出張や懇親会が続きました。最終週にとある報告があり、そちらの準備。で、その報告関連の残務を10月に引き続き。と思ったら、10月中旬にも報告があって。。みたいな感じで、ちょっと睡眠時間も減り気味。そんな感じで今日は一日休ませてもらいました。

昨日のNHKスペシャルで、AIを使って健康寿命の要因を探る、という番組がありました。健康寿命を延ばすためには本や雑誌などを読むことが重要、とのこと。健康寿命が長いとされる山梨県の図書館が取材されていました。県民85万人に対して、のべ99万人が図書館を利用しているとか。これは戦後間もない頃から学校に司書が配置されていて読書週間が着いているからではとのこと。現在でも、全国平均59%の学校司書配置率が100%近いそうです。

本を読むためには、図書館に行ったり、本屋に行ったり、ということで外出が増えて、健康になる、とのことですが、それだけではなく、さまざまな知的刺激をうけることも健康に良いと言うことのようです。読書すれば、健康に関する情報も入ってくるでしょうし、頭も使いますし、きっと健康に良いと言うことなんでしょう。

個人的には本が好きというよりも、なんでも知らないと、という強迫観念のようなものに追い立てられるように、本を読んだり、雑誌を読んだり、ネット記事を読んだりしている気がします。楽しむ読書という感覚は、高校時代で終わってしまったなあ。楽しむと言うより、何かを探している、ということのようです。

仕事がつまってしまうと、本を読む時間が取れなくなり、睡眠時間も減ります。健康寿命もきっと短くなるのだろうなあ、と。歳を重ねると仕事の質も変えないと、とあらためて思いました。

仕事を切り上げて、本を読んで、睡眠時間を取れば、健康になるはず。確かに、そういう時期もあったなあ、などと思ってますが、まあ、同調圧力の強い日本社会ではなかなか難しいですね。

明日ももう少し本やら雑誌やらもっと読まないと、とあらためて思いました。でも、早く寝ないと、とも。

みなさま、おやすみなさい。グーテナハトです。

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iPod Classicを復活させた。

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今月は、何故かパケットを多く使ってしまい、上限に達しつつあります。

こんなことはスマホに変えてから初めてです。一度だけ例外があります。それは私の操作ミスなので、原因はわかっているのです。ですが、今月は、普通に使っているだけ、と思っていました。さまざまなアプリを試している中で、余計なパケットを使っていたのでしょう。

不用意にパケットを止められてもいやだな、と考え、しばらく使っていなかったiPod Classicを復帰させてみました。このiPod Classic、2007年9月に届いたようです。11年前ですか。ブログ記事がいくつか残っていました。懐かしいです。

iPod Classicが我が家にやってきた その1

iPod Classicが我が家にやってきた その2

160GBのハードディスクが入っているのですが、この容量は当時としては瞠目するものでした。これで、iTuneに取り込んでいる楽曲を全部入れることができるじゃないか!と感動したのを覚えています。

ということで今日はヒンデミットの《画家マティス》をアバド指揮で。


あれ、と。こんなに音はよかったっけ、と思いました。

記憶では、iPod Classicにはアップルロスレスエンコーディングで同期していたはず。だからいいと感じるのか?ただ、体感なので真偽は不明。私のブログを読み返すと、音が悪くなった、という感想を書いているようで、あれ、そうなんだ、という感じ。普段聴いているApple Musicの音があまりに悪いので、iPod Classicの音がよく聞こえるようになったのか、あるいは耳が変わったのか。

それにしても、アバド、素敵ですね。どうも最近聴くクラシックはアバドに片寄っている気がします。

もう今週で8月も終わり。夏も終わりですか。暦の上ではすでに秋ですが、なんとなく9月にならないと、本当の秋になった気はしません。寂しいですね。早く来年の夏にならないかな、などと。

それでは皆様、おやすみなさい。グーテナハトです。

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つれづれ

朝晩が涼しくなりました。炎暑の夏はやはり困ります。すこしは過ごしやすくなりました。でも、夏を愛する者にとっては、少し寂しい気分です。

少し前に、私より10歳ほど年上の先輩と休日働いたことがありました。その方と食事をしたときに話したのは、「夏が過ぎるとホッとするか、寂しいか」という話です。私は前述の通り寂しさを感じるほうですが、先輩はホッとする、とおっしゃいました。先輩曰く、歳を重ねると夏は厳しくなるのだ、とのことでした。ただ、私の場合、夏が好きになったのはこの数年だと思います。

かつては秋が好きでした。夏が過ぎて涼しくなり、日に日に過ごしやすくなり、まるで空気と同化できるような気温となる秋が大好きだったのです。それは、まだ若いころ、学生のころのことだと思います。

ですが、いつ頃からか、夏の日差しに灼かれることに愛おしさを感じるようになりました。

普通に考えると、夏こそが若い季節。若者ほど夏を好み、歳を重ねるにつれ徐々に過ごしやすい秋を愛するようになる、というところなんでしょう。ですが、例えば、若い頃は、若さに甘え、秋を好んだとしても問題はなかったが、歳を重ねるにつれて、若さに焦がれ、無理に夏を好きになっているのではないか、と。そうだとすると、それはなにか無理をして、若さを手放さないという心理ではないか、とも思うのです。

辻邦生「ある告別」においては、若さとの決別が描かれているのですが、そのなかに、歳を重ねているのに、まるで若い女性のような格好をしてパリを歩く女性の話がでてきます。決然と若さと別れ、次に進む、というのが人間のあるべき姿ではないか、というテーマでした。

しかし、ゆっくりと心の底に降りて見定めてみると、若さに執着して夏を好むと言うわけではないのではないか、とも思うのです。

若さへの執着ではなく、日差しが最も強い夏、生命が盛りを迎える夏が、なにか生命の極地ともいえる季節に思えて、毎年楽しみにしているのだ、と思います。炎暑は困りますので、ほどほどが良いのですけれど…。

今日もまた涼しい朝でした。また来年の夏が楽しみです。あるいは来年の夏休みが楽しみです。

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子ガモの楽しみ

昨日は、とある事情で公立病院へ。

病院の中庭に夏草が生い茂っていて、ああ、財政難で夏草を刈ることもできないのか、などとネガティブなことを考えてしまったのです。

で、何気なく中庭を眺めていると、カモがいました。たしかに近所にカモが住む池がありますので、なるほど、そこから飛んできたのか、とおもったのですが、よく見ると、子ガモも何羽もいるわけです。どうやら親子でこの中庭にすんでいるようでした。

検査を受けるために、検査室を回っていると、貼り紙があって、読んでみると、中庭の草刈りをしていない理由が書いてありまして、巣を構えるカモを外敵から守るために夏草をあえて刈らずにそのままにしてある、とのことでした。カラスが子ガモを襲うこともあるのでしょう。

なるほどね、と思いましたが、はて、ほんとうかな?とも思ったり。大人の悪知恵の匂いを少し嗅いでしまった気もしたのです。

ただ、子ガモたちは、楽しそうに夏草の茂みの中に駆け込んで行くのが見えました。親ガモも満足そうに子ガモを眺めているようでした。

不合理が時に合理となり、合理が不合理となることもままあります。世界は一筋縄ではいきません。だからこそ、面白みがあり、チャンスがある、ということなのだと思います。

暑い日が続きます。みなさま、どうかお身体にお気をつけてお過ごしください。

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夏つれづれ

まずはじめに、昨日から今日の朝にかけて、このブログのドメインが停止していました。アクセスできない状態で、私も最初はかなり驚きました。管理会社に確認をしたところ、サイバー攻撃がサーバーにあったらしく一時的に停止していたとのことでした。

アクセスしてくださった方、申し訳ありませんでした。まだこのブログは続きますのでどうか今後ともご愛顧ください。

さてわ気づくともう7月も6日になってしまいました。今日の東京の日没は19:00。まだ夏はこれからです。

先週末の夏っぷりといったら、この上ないものでした。

土曜日の炎天が本当に素晴らしく、輝く太陽の光を浴びて幸せでした。ただ、歳をとったせいか、炎天にの中をしばらく歩くと目眩を感じるようになってしまいました。日射病なのか、それとも、べつの理由?

子供たちは、炎天下の公園で走り回ってました。かつての夏、私もきっと同じだったんだろうなあ、と少し懐かしく思いました。

今週は、豪雨で大変な地方が多いようです。雨のひどい地域にお住まいのみなさま、お気をつけください。

おやすみなさい。

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《短信》夏が来た!

どうやら梅雨があけてしまったようです。

朝起きると夏の日差しでした。

今日は仕事は休みで、所用で新宿へ行ったのですが、素晴らしい天気で、心が躍ってしまいました。

嬉々として炎天下を歩いていたら、気分が悪くなり、日射病かもね、などと。

良い夏となりますように。

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