Miscellaneous

リヒャルト・シュトラウスオペラを聴くシリーズ。ダフネに到達しました。このオペラも20年位前に実演を聞いたことがあり、何度か取り上げています。まあ、前回の記事が2016年なので、10年ぶりに聴いていることになります。

やれやれ。

ここに書いてあるベルニーニのダフネ像をめぐる思い出も懐かしい。ローマに行ったときには、本当に疲れて、目の前のダフネ像に感動する間もなかったような記憶が湧いて出てきました。また色々出かけたいもので。

では。

Miscellaneous

夜の御茶ノ水駅から湯島の聖堂を望みました。30年前、ここに来たときに、ひざまずいて、祈る女性の姿を見たのが忘れられません。あの方は、儒教を信奉しておられたということなんでしょうか。湯島聖堂の近くを通り掛かるといつも思い出します。では。

Miscellaneous

今日も仕事一色の一日。

仕事は一定程度は、やる気と根性と知恵があれば何とかなるかな、というのが、今日の感想です。まぁ昭和な感じではありますが、昭和の方が経済成長していたと言うのは、事実だな、と思ったりすることもあります。

明日はプレゼンなので、今日はこの辺で。

Miscellaneous

寒い1日。所用のため家で過ごしました。お昼には、近所の神社へ。割と色々なことがあり、大変な1日。。。

では。

Miscellaneous

徒然な日々。今日は午前中は家族の所用。午後も家族の所有を済ませ、その午睡を取るしかないという感じ。本当に1日は短い。営業日は、朝6時過ぎに起きて、仕事に行き、自宅は11時から12時。食事を取り頭の考え事を済ませて、お風呂に入る。眠るのが1時台。そういう日々が月曜日から金曜日まで続くと、さすがに週末は消耗しますので、体を休めないといけないということなんでしょう。昔は、土曜日はドイツ語をなり、日曜日はバンドの練習を3時間みたいな時代もありましたが、さすがに、そこまではできないですね。

それでは

Miscellaneous

もはや、知的営為に取り組めない日々。

今週は、いろいろなことがあり、解決しないまま週末に突入してしまいますが、まあ、そんなこともあるでしょう。

それにしても、歴史の動きは半端のないもの。戦後の常識がガラガラと崩れ落ちていきます。世の中には、変わるものと変わらないものがあるようですが、どうも、古ければ古いほど普遍的なのではないか、と思います。時間という篩にかけられているから、という話を聞いたことがあります。新しいものが良いというわけでもない、ということになりますが、それでも新しいことを始めないと行けなくて、そうした新しいことを淘汰という篩にかけ続けることで、人類は持続しているということだと思います。戦後体制もやはり篩にかけられているところなのかもしれませんが、その行先が、過去への回帰だとすると、ヘーゲル的進歩ではなくではなくニーチェ的円環となるようでもありますが、その円環がスパイラル的上昇であってほしいとも思います。

それでは。

Miscellaneous

毎日のように徒然。今日もT-Square を聴く。ついでに、「宝島」をYDS-150で吹いてみたりしました。課題のフィンガリングはなかなか改善しません。そもそも、指のこわばりがあったりして、なかなか難しいなあ、と。まあ、気長に、毎日楽器に触っていれば、少しは良くならないかな、と思います。

それでは。

Miscellaneous

今週は火曜日から仕事ですが、予定はテトリスのように積み重なっています。

それにしても、AIが割と仕事の相棒になりつつあるので、いろいろと便利になりました。要約、レポートの下書きはほとんどお任せです。最後は手を入れないと外には出せませんが、下ごしらえをやってくれるだけでも助かります。もちろん、

ちなみにこの文章は私が書いています。そのうち、誤字脱字が、人間が書いた証拠となり、価値があるようになるかもしれません。こんな時代は、割と古いものに価値を見出す時代なのかもですね。

それでは。

Miscellaneous

出先へ移動中。東京駅近くです。冬の太陽に焼かれたアスファルトが、黄色く輝いていて、幸せな気分になりました。太陽は何処にも注ぎます。ありがたいことです。

それでは。